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■大分戦でこぼれ球にいち早く反応して今季2点目となる先制ゴールを記録ヴィッセル神戸の日本代表FW古橋亨梧は、11日に行われたJ1リーグ第4節大分トリニータ戦(1-1)で開始直後に電光石火の先制弾を決めた。この一撃が海外メディアでも「信じられないボレー」「モンスター弾」と反響が拡大している。 [全文を読む]

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