誰がプレゼンテーションを殺すのか?  チャンスを棒にふる3つの害悪

Forbes JAPAN / 2018年4月17日 7時0分

さまざまな企業の戦略に携わっている仕事柄、筆者はほぼ毎日のようにプレゼンテーションを行っている。多いときは日に8回ほど。とは言っても、99%は小さなものだ。大きなホールで、巨大なスクリーンを前にして、大勢の人に向かって行うものではない。でも、だからこそ、ちょっとした落とし穴がある。上司への報告やクライアントとのミーティングなど、

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