日ハム清宮が入院 腹腔内の一部に炎症がみられる「限局性腹膜炎」と診断

Full-Count / 2018年3月13日 17時2分

■腹部に倦怠感や鈍痛、15日まで点滴治療などを受けて経過を観察日本ハムは13日、ドラフト1位ルーキーの清宮幸太郎内野手が都内の病院で精密検査を受けた結果、腹腔内の一部に炎症がみられる「限局性(げんきょくせい)腹膜炎」と診断されたと発表した。ここ数日間、腹部の倦怠感、鈍痛などの症状を訴えていたという。

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