平成の名内野手、立浪和義が歩んだ野球人生 史上最多487二塁打で野球殿堂へ

Full-Count / 2019年1月17日 10時42分

■PL学園3年時には主将として春夏連覇にチームを牽引2019年の野球殿堂プレーヤー表彰で選出された立浪和義氏は、1969年大阪府吹田市に生まれ、小学校時代にボーイズリーグに入団して野球をはじめ、のちにPL学園高硬式野球部に入部した。立浪が入学した1985年、PL学園は3年生になった桑田真澄、清原和博を擁して夏の甲子園で優勝。

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