日ハムドラ1吉田輝、頭部死球を与えるも2回3K1失点 変化球課題か

Full-Count / 2019年3月26日 15時23分

■イースタン・ロッテ戦で6回から救援日本ハムのドラフト1位、吉田輝星投手が26日、イースタン・ロッテ戦(ロッテ浦和)で6回から2番手として救援。2回で33球を投げ、3奪三振1死球、3安打1失点だった。吉田輝は6回、先頭の代打・高濱の中前打、暴投でいきなり無死二塁としたが、育成の茶谷を直球で空振り三振。李杜軒も直球で3球三振に仕留めた。伊志嶺は2球目の直球で二直に抑えた。7回は先頭の松田に変化球が抜けて頭部死球を与えた。続く菅野の遊撃内野安打で無死一、

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