日米大学野球 侍ジャパンが3大会ぶり優勝 投打かみ合い 3勝2敗で米国下す

Full-Count / 2019年7月21日 20時45分

■ドラフト候補の森下暢仁(明大)が5回1安打無失点継投で米国打線封じる第43回日米大学野球選手権大会(全日本大学野球連盟、読売新聞社主催)の第5戦が21日、神宮球場であり、侍ジャパン大学日本代表が6-1で米国大学代表に勝利し、2016年以来、3大会ぶり19度目の優勝を果たした。2勝2敗で迎え、勝った方が優勝という大一番。

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