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甲子園決勝は大阪勢が驚異の勝率をマーク

■履正社は星稜の奥川に11安打を浴びせて初優勝第101回全国高等学校野球選手権大会は22日、阪神甲子園球場で決勝が行われ、履正社(大阪)が星稜(石川)を5-3で下して初優勝を飾った。星稜のエース奥川から3回に4番井上が逆転3ランを放つなど、11安打で5点を奪って、初の決勝進出で令和初の優勝を掴んだ。 [全文を読む]

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