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それぞれドラ1指名を受けた大船渡・佐々木朗希(左)、星稜・奥川恭伸【写真:編集部、荒川祐史】

■現行ドラフト制度となった2008年以降で高校生のドラ1指名7人は最多に「2019年プロ野球ドラフト会議supportedbyリポビタンD」は17日、都内のホテルで開催され、支配下で74選手、育成で33人、計107人の選手が12球団から指名を受けた。大船渡の佐々木は4球団競合の末にロッテ、星稜の奥川は3球団競合の末にヤクルト、東邦の石川は3球団競合の末に中日がそれぞれ交渉権を獲得した。 [全文を読む]

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