プレミア12連覇を逃した韓国、打率.179に終わった主砲を痛烈批判 地元紙「最大の失望」

Full-Count / 2019年11月20日 7時5分

■4番のパク・ビョンホは28打数5安打、打率.179、0本塁打、2打点「第2回WBSCプレミア12」は野球日本代表「侍ジャパン」が優勝し幕を閉じた。一方、決勝で敗れ大会連覇を逃した韓国に地元メディアは不振に終わった4番パク・ビョンホをやり玉に挙げ「最大の失望」と落胆している。スーパーラウンド、

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