【MLB】通算2728勝の名将が過去の“サイン盗み疑惑”に反論 「好きに言えば」

Full-Count / 2020年1月19日 11時2分

■3人の監督がサイン盗み疑惑で解雇、ラルーサ氏はエンゼルスのアドバイザーを務めるが…MLB業界で一大騒動となっているサイン盗みの問題だが、30年以上も過去に遡った疑惑が生まれた。それは1986年途中までホワイトソックスで監督を務め、のちにMLB歴代3位、2728勝を挙げた名将トニー・ラルーサ氏(現在エンゼルス・シニアアドバイザー)がサイン盗みシステムを設置したというものだった。

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