12球団ドラフト史上最高“当たり年”は? オリは名球会3人の68年かイチローの91年か

Full-Count / 2020年4月10日 17時53分

■1968年は山田久志、加藤秀司、福本豊の3人が指名毎年、100人近い新人が新たに飛び込んでくるプロ野球の世界。誰もが大きな志を抱いて入団してくるものの、活躍できるのはほんのひと握りしかいない。長いドラフトの歴史で12球団それぞれの最高の“当たり年”だったのは、いつだろうか。各球団を検証していってみよう。今回はオリックスだ。1936年に阪急として発足し、

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