巨人小林、会心の一発で正捕手争いに待った! 豪快弾に原監督も驚きの表情

Full-Count / 2020年6月6日 15時33分

■2点リードの4回の第2打席でヤクルト小川から左翼席へ豪快なソロアーチ巨人の小林誠司捕手が6日、東京ドームで行われたヤクルトとの練習試合に「8番・捕手」でスタメン出場。第1打席で二塁打を放つと、4回の第2打席では左翼席へ会心のソロアーチを描いた。2点リードで迎えた4回2死走者なし。小林はヤクルト小川が投じた140キロのシュートを強振すると打球は高々と舞い上がり左翼席へ着弾した。ゆっくりとダイヤモンドを回りベンチの前では両手でガッツポーズを見せた小林。第1打席では二塁打、

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