新型コロナウイルス感染症(COVID-19)で2020年3月に院内感染が起き、患者とその家族、職員から214人が感染、患者43人が死亡した東京都台東区の永寿総合病院の湯浅祐二院長が2020年7月1日に記者会見を開き、対処の遅れや感染予防策が不十分だったことを認めて謝罪。同時に医師2人と看護師1人の手記を公表しています。 [全文を読む]

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