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4年ぶりの“屈辱”味わった岡崎「絶対的な存在に」

たまりにたまったエネルギーをぶつける。日本代表FW岡崎慎司(レスター・シティ)は17日のW杯アジア2次予選で対戦するカンボジア代表について「5バックみたいになって、その前にブロックをつくって、10人でしっかり守ってくるイメージ」と警戒。今予選6戦全敗でE組最下位に沈む相手だが、「ワンツーやダイレクトプレーでリズムを変えていかないと崩せない相手」と気を緩めない。 9月3日にホームで対戦したときは前半28分にFW本田圭佑の弾丸ミドルで先制し、 [全文を読む]

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