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自身初の世界大会に臨むDF瀬古歩夢(C大阪)

「ようやく自分が目指してきた舞台にきた」。世代屈指のセンターバックと評価されてきたU-20日本代表DF瀬古歩夢(C大阪)が満を持してワールドカップの舞台に立つ。 C大阪の下部組織で育った瀬古は16歳だった2017年に2種登録され、ルヴァン杯でトップデビューを飾るなど、同世代の先を行く存在だった。アンダー代表では“00ジャパン”の守備の要に君臨していたが、 [全文を読む]

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