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MF乾貴士(アラベス)

ロシアワールドカップでの2得点に始まり、2度のスペイン国内移籍、アジアカップ出場、そしてシーズン終盤の負傷もあり、MF乾貴士(アラベス)の2018-19シーズンは激動の1年だった。「全然何もできなかったので悔しい1年でした」。日本を熱狂させた1年前の栄光に浸らず、ひたすら前を向き続ける31歳のアタッカーにさまざまな質問をぶつけた。 ―この1年間を振り返ると、 [全文を読む]

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