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4タコ2三振とさっぱりだった村田(C)日刊ゲンダイ

攻守で精彩を欠いた。 巨人の村田修一(36)が18日のヤクルト戦に5月6日以来、12日ぶりに「4番一塁」でスタメン出場。しかし、五回2死二塁の好機で三振するなど4打数無安打とサッパリで、七回の守備で遊撃坂本の送球を捕球し損ねて失策。4番の不振が影響し、チームは0-1で2試合連続の零封負けを喫した。 村田は昨季、 [全文を読む]

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