東京五輪メダルへ現実味 サニブラウンの走りはどう進化した

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年8月13日 9時26分

陸上の世界選手権男子200メートル決勝(10日=ロンドン)で20秒63で7位に終わったサニブラウン・ハキーム(18)。 日本勢14年ぶりの表彰台はならなかったが、大物の片りんを見せつけた。 決勝本番では終盤に右足の異常で失速したものの、前半の100メートルでは海外勢と互角のレースを展開した。 レース後のサニブラウンは「恐らく五輪に向けてレベルが上がってくると思うので、

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