小池氏が希望代表辞任も…選挙苦戦の“元凶”に冷たい視線

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年11月15日 15時3分

大敗した衆院選後に「創業者の責任がある」として、希望の党代表を続けてきた小池百合子都知事。14日、党の両院議員総会では玉木雄一郎議員が共同代表に就任する一方で、小池知事は突然の代表辞任を表明した。惨敗した衆院選に続き、12日の葛飾区議選でも都民ファーストの会は公認5人中4人が落選。もはや誰の目から見ても求心力の低下は明らかで、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング