過剰期待で酷使の恐れも…羽生結弦に2大会連続金の“反動”

日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年2月20日 9時26分

まさに王者の滑りだった。男子フィギュアスケートの羽生結弦(23)が、ショートプログラム(SP)、フリー(FS)合わせて317.85点で優勝し、同種目では66年ぶりの連覇を達成。世界中の注目を集める中、圧巻の演技を見せ、節目となる冬季五輪1000個目の金メダルを手にした。 一夜明けた18日、

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