等身大パネル“誘拐”で米レストラン経営者が異例の呼びかけ

日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年4月17日 9時26分

米北東部バーモント州バーリントンの人気レストラン「レウニグズ・ビストロ」を経営するボブ・コンロンさんは、地元のバーリントン国際空港に自分の実物大の写真を貼った等身大パネルを3枚設置していた。 もちろんレストランの宣伝のためだが、先月23日夜、その等身大パネルの1枚が“誘拐”されてしまった。

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