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何ひとついいことない(2008年)/(C)日刊ゲンダイ

原油高は長引くのか――。 トランプのシリア攻撃で、原油価格の高騰は必至だ。すでに、警戒感から先週末(13日)のWTI先物価格は1バレル=67.39ドルと約3年4カ月ぶりの高値を付けていた。シリア攻撃が実行され、今後、70ドルを突破し、80ドルも見え隠れする。シリア問題では対立するトランプとプーチンも、 [全文を読む]

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