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「休んでいる時間はない」と意気込むが…(C)共同通信社

2月の独ブンデスリーガの試合中に左足首を痛め、ロシアW杯出場が不安視されている独ドルトムントMF香川真司(29)。 長らくリハビリ生活を続け、今月12日のリーグ最終戦の後半30分、3カ月ぶりの公式戦出場を果たした。 14日に帰国した香川は「皆さんが思っている以上にケガは問題ない」と強調したものの、 [全文を読む]

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