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石原さとみと綾瀬はるか(C)日刊ゲンダイ

ホリプロの“先輩・後輩”の明暗がくっきりと分かれた。 石原さとみ(31)主演の「高嶺の花」(日本テレビ系)の第5話の視聴率は8・2%と、再び過去最低を記録。初回の11・1%が最高で、それ以降は9・6%、8・2%、9・2%とひとケタが続いている。 一方、先輩の綾瀬はるか(33)主演の「義母と娘のブルース」(TBS系)の第5話の視聴率は、 [全文を読む]

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