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執拗に抗議するセリーナ・ウィリアムズ(C)共同通信社

コラム【スポーツ時々放談】 女子は20歳の大坂なおみが36歳のセリーナ・ウィリアムズを粉砕し、男子はジョコビッチがウィンブルドンに続く優勝で、フェデラー、ナダルの2強時代に終止符を打った――今年最後の4大大会、全米オープンテニスはパワーバランスの崩壊を告げて閉幕した。 酷かったのが女子決勝だ。 [全文を読む]

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