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記者会見の冒頭、謝罪する東京医科大の林由起子学長(右)/(C)日刊ゲンダイ

女子や多浪生への得点操作が発覚した東京医科大学(東京・新宿区)の不正入試問題で、前学長の辞任により、10月に就任したばかりの林由起子学長は7日、都内で記者会見。合格ラインに達していたのに不合格となった受験生について、追加合格の判定対象とする救済策を発表した。 対象者は、2017年度と18年度の医学部医学科の入試で、 [全文を読む]

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