世界1位のケプカとは大違い ファンを大事にしない松山英樹

日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年11月17日 12時0分

【ダンロップフェニックス】 「途中、3オーバーまでいったんで(予選ラウンドで)落ちるんだろうなと思ってやっていました」 米ツアーで日本人プロ最多の5勝を挙げ、一番メジャータイトルに近いと誰もが認める松山英樹(26)の、なんとも情けないコメントだ。 56位タイ発進の2日目は、前半アウトで1つスコアを落としたが、インで3バーディー、ノーボギーと盛り返して69で回り、通算1アンダー33位タイ。

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