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(左から)炭谷銀仁朗、丸佳浩、金子千尋、王柏融(C)日刊ゲンダイ

このオフ、珍しく補強に積極的なのが日本ハムだ。 4日は、オリックスを自由契約になった金子千尋(35)との契約が合意に達したと発表した。 金子は2014年に沢村賞を獲得した右腕。オリックスとの4年契約が切れたこのオフ、年俸6億円から5億円減の提示を受けて、自由契約になることを選択していた。 日本ハムの条件は年俸1億円程度の1年契約ながら、 [全文を読む]

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