真央以来の快挙 紀平梨花の強心臓と対応力は“3Aの先”が生んだ

日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年12月10日 12時0分

強心臓を見せつけた。 日本時間9日、フィギュアスケートグランプリ(GP)ファイナルのフリー(FS)が行われ、紀平梨花(16)が優勝した。シニアデビュー1年目のファイナル優勝は2005年の浅田真央以来13年ぶりの快挙。2位につけていた平昌五輪金メダリストのザギトワ(16)を置き去りにした。 注目を集めたのは紀平の代名詞、

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