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1月はマスターズとは違うドライバーだった(C)ロイター/USA TODAY Sports

ウッズの復活優勝で幕を閉じたマスターズ。V圏内から早々と脱落した松山英樹はウッズと10打差の32位に終わった。 ドライバーショットとパッティングに苦しむ松山は、2017年の全米オープン(2位タイ)以降、メジャーでは見せ場がない。ツアー優勝も同年のWGCブリヂストン招待が最後だ。マスターズの最終日にはテレビ解説の中嶋常幸から「そろそろ専属コーチをつけることを考えてみたら」と言われていたが、 [全文を読む]

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