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立憲民主党・枝野代表(右)と国民民主党・玉木代表(C)共同通信社

突然、野党が再結集に動き始めている。 立憲民主党の枝野代表と、国民民主党の玉木代表が一昨日(23日)、衆院小選挙区の野党候補一本化に向けた協議を開始することを決定。これまで選挙協力に背を向けていた枝野氏は、態度を一変、ほかの野党党首とも会談し、連携を呼びかけていくという。32ある参院選1人区の候補者調整も、 [全文を読む]

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