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ストラスバーグ(左)は2009年にドラフト史上最高となる4年1510万ドルで契約した(C)ゲッティ=共同&ロイター=共同

【日本球界米ドラ1獲得の全内幕】(下) ■最下位指名はたった10万円 昨年の全米ドラフト1巡目(全体8位)のカーター・スチュワート(19)がソフトバンクと契約合意したことで、早くも米国のアマ選手が日本行きに興味を示しているという。米在住のジャーナリストが言う。 「スチュワートの日本行きを知った複数の大学4年生が『日本の方が金を稼げるのか?俺もぜひ行ってみたいよ』と言っている。彼らは下位指名が確実視されている。かつてのストラスバーグ(ナショナルズ)のような逸材ならまだしも、 [全文を読む]

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