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喜びも控えめ?(C)共同通信社

それでも平幕から抜け出せなかった。 24日、大相撲名古屋場所(7月7日初日)の番付が発表された。新小結に阿炎(25)と竜電(28)。先場所初優勝し、トランプ杯を手にした朝乃山(25)はといえば、前頭筆頭止まりだった。 優勝力士なのになぜ?という声もあるだろうが、これは前の場所の番付が関係している。 平幕の番付は「白星マイナス黒星」の数字がベースになり、 [全文を読む]

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