独紙から「狂気の沙汰」と…横浜M-浦和戦“大誤審”の余波

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年7月18日 9時26分

ドイツ有力紙が「狂気の沙汰」と書いた大誤審事件は、13日の横浜M―浦和戦で勃発した。 後半16分。明らかにオフサイド位置にいた横浜M・MF仲川のゴールの判定を巡り、ゴール→オフサイド→ゴールと約10分の間、二転三転してしまったのである。 「しかも仲川の右手に当たって入ったゴールでした」とは、

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