「4大関休場」は昭和以降初 “肥満力士”増加が招いた角界の醜態

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年7月18日 12時0分

4大関の休場は、昭和以降では初となる“醜態”だそうである。 17日、高安(29)が「左肘関節内側側副靱帯断裂」との診断書を相撲協会に提出。この日の11日目からの休場が発表された。これで、貴景勝(22)、栃ノ心(31)、豪栄道(33)と4大関が土俵から姿を消すことになったのだ。しかも、

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