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誰の目にも衰えは明らか(C)共同通信社

東京五輪まで持たないかもしれない。 横綱鶴竜(33)の6度目Vで幕を閉じた大相撲7月場所。22日の優勝一夜明け会見では、「最高の気分」と満面の笑み。さらに「日々、成長をしたいという気持ちは変わらない」と、決意も新たにした。 一方、後輩の後塵を拝したのが白鵬(34)だ。14日目を終えた時点で2敗。千秋楽で1敗の鶴竜に勝てば優勝決定戦に持ち込めたものの、 [全文を読む]

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