渋野日向子フィーバーが覆い隠す女子プロ協会のゴタゴタと島国根性

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年8月20日 9時26分

この日も、主役はイ・ミニョン(27)とのプレーオフを制した穴井詩(31)ではなかった。 首位と1打差2位発進、最終組でプレーした渋野日向子(20)が、メジャーから帰国後の凱旋優勝を期待するギャラリーとメディアの視線を独り占め。一躍、女子ゴルフ界のヒロインになった渋野は、先にホールアウトした穴井、

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