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25日からU18合宿に合流する星稜の奥川(中央)/(C)日刊ゲンダイ

惜しくも優勝には届かなかった。 22日の甲子園決勝。星稜の奥川恭伸(3年)は履正社相手に5点を奪われ、準優勝に終わった。 三回、履正社の4番・井上(3年)に逆転3ランを浴びた。投球のテークバック時に右手が足に当たり、スライダーが高めに浮いた。奥川は「あの1球が悔しい。完全に失投だった」と涙をのんだが、 [全文を読む]

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