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左から阿部サダヲ、中村勘九郎、宮藤官九郎(脚本)/(C)日刊ゲンダイ

【テレビが10倍面白くなるコラム】#8 東京2020の前年で世間はオリンピック一色、朝ドラ「あまちゃん」で好評だった宮藤官九郎に賑やかな脚本を書かせ、当代一の人気歌舞伎役者を主役に、伝説のスポーツ選手を次々と登場させる。日本スポーツ協会はじめ競技関係者は全面協力、安倍内閣もバックアップ、あの小うるさい朝日新聞も自分のところの元記者が主人公ではケチを付けにくい――。 [全文を読む]

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