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奥川恭伸(C)日刊ゲンダイ

U18日本代表の大黒柱として期待される奥川恭伸(星稜)が、国内合宿中に行われる練習試合で投げることなく、30日に開幕する大会本番にぶっつけで臨む可能性があるという。 22日の履正社との決勝戦は5失点完投で敗れた。気になるのは、計5試合、41回3分の1、512球の熱投を演じた心身の疲労だ。 さる地元マスコミ関係者が言う。 「智弁和歌山との3回戦では延長十四回を投げ抜き、 [全文を読む]

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