11月に日本初の武器見本市…“死の商人”が幕張に3日間集結

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年9月19日 9時26分

サウジアラビアの東部・アブカイクなどにある世界最大の石油基地が攻撃、爆破された事件の展開に世界中が注目している。事件をめぐっては、隣国イエメン政府と対立する同国の武装組織「フーシ派」が犯行声明を出しているが、サウジアラビア主導の連合軍は攻撃に使われた武器がイラン製だったと発表。米国のポンペオ国務長官もイランを非難するなど、

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