打撃無冠の広島誠也に“個人3冠”の目 暖冬更改は今オフが最後か

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年9月19日 9時26分

頭打ち寸前だ。 ペナントレースも終盤になり、個人タイトル争いが激化してきた。17日現在、セ・リーグの打率トップは広島の鈴木誠也(25)。出塁率も・453で1位、安打数はトップと2本差の3位(163)につけ、最大で3つのタイトルを獲得する可能性がある。 これまでゴールデングラブやベストナインは何度も受賞してきたが、

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