1000万円の賞金レースで幹部を競わせ、丸刈りの罰ゲームも【中江滋樹 “兜町の風雲児”ゼニの哲学】

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年12月8日 9時26分

【“兜町の風雲児”ゼニの哲学】#14 投資ジャーナル時代、独特の人心掌握術で200社、3000人の社員を束ねてきた中江。さらに社員のやる気を引き出すために「賞金レース」というショーを仕掛けた。 「社員の仕事ぶりを見ていると、仕事の電話をしているふうをして実際は競馬レースを聞いていたり、

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