賞金王の今平周吾は痛恨ダボ「18番パー3」は今の男子プロには難しすぎる?

日刊ゲンダイDIGITAL / 2019年12月9日 12時0分

【ゴルフ日本シリーズJTカップ】最終日 会場名物の最終18番パー3(227ヤード)に男子ツアーを代表するトップ30が揃っててこずった。本戦でバーディーを奪った選手は一人もおらず、平均ストロークは3・60。18ホール中、最も難易度が高かった。 史上5人目の2年連続賞金王タイトルを獲得した今平周吾(27)もダブルボギーをたたきプレーオフ進出を逃した。直前の17番パー5を含めて5バーディー、

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