写真

①「C-03」の柱の左側の壁は奥に引っ込んでいる(市場関係者提供)

令和初の新春初競りでクロマグロが約2億円で競り落とされ、久々に話題となった豊洲市場。開場から1年3カ月が過ぎ、衝撃の異常事態が日刊ゲンダイの調べで判明した。建物内の一部が部分的に沈下している可能性がある。 「建物がギシギシと歪み始めているのか」――。ある市場関係者は、12日にSNSで投稿された建物内の写真を見て、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング