巨人正一塁手争いで急浮上 “19歳の刺客”山下航汰がベテラン中島を脅かす

日刊ゲンダイDIGITAL / 2020年4月2日 12時0分

巨人で親子ほど年の離れたポジション争いが勃発する。 高卒2年目の山下航汰(19)が先月28日に練習の中で行われた二、三軍の紅白戦で3安打の活躍。5日に設定された一軍の再始動は延期になる可能性があるが、全体練習再開と同時に昇格する見込みとなっている。 高崎健康福祉大高崎時代は高校通算75発。強打の左打者として2018年に育成ドラフト1位で入団すると、

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