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検事総長候補の辻裕教法務事務次官(C)日刊ゲンダイ

“官邸の守護神”として知られた東京高検の黒川検事長が辞表を出したが、安倍官邸は新たな守護神を早晩、検察トップに就けようと画策しているという。 その最右翼が辻裕教法務事務次官(58)だ。灘高から東大法のエリートで、昨年、黒川氏の後任として事務次官に就いた。 「2011年から5年にわたり、 [全文を読む]

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