バレンティンは不要論払拭 ソフトBが図る“金満”リスク管理と開幕ダッシュ

日刊ゲンダイDIGITAL / 2020年5月29日 9時26分

“新主砲”として期待が大きい。 ソフトバンクの紅白戦で快音を響かせているのが今季から新加入のバレンティン(35)だ。28日は白組の「4番・左翼」でスタメン出場。三回裏、石川のボールを左翼席に実戦初のソロ弾を放り込んだ。 ヤクルトを自由契約になり、2年総額10億円で入団したが、

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