写真

水をデリバリーするトラック(2020年4月1日午後、ラプラプ市JALアパート付近)

2020年4月1日、外出禁止令・都市封鎖(ロックダウン)中の、フィリピン・セブ州のラプラプ市では、大きなボトルの飲料水の購入に支障が出ている。このタイプの飲料水は、水道水を濾過したもので1本20~30ペソ程度(配達費込み・チップ別)。市内を走る乗合バス(ジプニー)や、3輪車(サイドカー)の稼働台数が大幅に減っているため、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング