退任4日前にパレスチナを国家として承認したサントス大統領の深謀遠慮

HARBOR BUSINESS Online / 2018年9月25日 8時33分

南米コロンビアで8月に任期満了で大統領職を退任したホセ・マヌエル・サントス。彼は退任する4日前に、コロンビア政府がパレスチナを国家として承認することを決定していた。 パレスチナ自治政府はコロンビア政府のこの決定を祝ったが、一方のイスラエル政府にとってまったく予期しなかったことで強く不快を覚えたという。何しろ、

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